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硬化系のレベリングについて

レベリングとは!? 

ここではレベリング(平滑性を出す)についてご説明します。

レベリングとは、硬化系の被膜を下げるのではなく、硬化系の表層をフラットにして平滑性を持たすことにあります。
結果、平滑性があがった硬化系皮膜は反射作用が上がり、「深いクリアな膜厚」得ることが出来るのでは?との願いから行っています。

 

<レベリングの方法は?>

※ダブルアクションの使用を想定してお話致します。

使用バフ、コンパウンドはその時々でご自由です。
レベリング時には、研磨力の強いコンパウンドを使わず、超微粒子で表層を軽く慣らすイメージになります。

今回は、最近注目されつつある、「W304」にてご案内を致します。
W304は0.1μコンパウンド粒子ですので、硬化系皮膜を剥がす心配はないと考えております。
 

<下記は一つの例です。>
@硬化系施工後、完全硬化を待つ。
※これは、すでに硬化系を施工して数か月経過している状態にも可能です。

A超微粒子バフ+W304で磨く。

B脱脂して完了。

この後、硬化系を重ね手も良いですし、簡易系で完成形にしても良いですね。

※硬化系1層でのレベリングでも、硬化系を剥がす心配はないと考えておりますが、
ご心配な場合は、2層等にしてからのレベリングが安心かと思います。
 

ですが、研摩する!という事は、下地が出るかも!?という危険もあります。
この点、ご自身のご判断にて行って頂くしかないのですが、
西ケミが推奨する中研ぎとは、洗車を楽しくする一つの工夫であり、
結果、西ケミ商品をご使用頂けたお客様のお車が誰にも負けない!「艶」を演出できれば本望です。
 

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