お店からのお知らせ

ホーム

メインメニュー

SPEC-D施工説明書

PG1 SPEC-D 説明書・使用方法
 

☆初めに下地処理を済ませます。

1.SPEC-Dを付着させたくない場所(任意で、ゴム類、ガラス面、ライト類など、施工したくない場所など)にマスキングなどでSPEC-Dが付かないようにしてください。2. MFスポンジなどを水で濡らして固く絞ったものにSPEC-Dを最初は3〜5滴程度付けて、1パネルに薄く塗り広げる。
(パネルが大きい場合は、4等分などに区切って施工してください。)

3. すぐに拭き取り用マイクロファイバークロスを水で濡らして固く絞ったものでムラのないように拭き上げる。

4.すぐに仕上げ用マイクロファイバークロスで乾拭きにて水分とムラを確実に拭きあげてください。

5.ワンパネルが終わりましたら、次のパネルに移り同様の作業を行ってボディ全体を施工して下さい。

6.最終チェックで、車全体を確認して、ムラなどがないか確実に確認してください。


 
 


SPEC-D連続2回施工の御案内

SPEC-Dを連続で2回施工することで、膜厚感を上げる目的で使用します。
施工難易度が上がりますので、無理に一度で車全体を仕上げずに、
今日はフロント周りだけなど分けて施工することも良いと思います。

☆SPEC-Dの効果を最大限生かす目的でも連続2回施工はオススメです☆
 

※日陰など直射日光が当たらない場所で施工をして下さい。

初めに下地処理を済ませます。

1. SPEC-Dを付着させたくない場所(任意で、ゴム類、ガラス面、ライト類など、施工したくない場所など)にマスキングなどでSPEC-Dが付かないようにしてください。

2. MFスポンジなどを水で濡らして固く絞ったものにSPEC-Dを最初は3〜5滴程度付けて、1パネルに薄く塗り広げる。
(パネルが大きい場合は、4等分などに区切って施工してください。)

3. すぐに拭き取り用マイクロファイバークロスを水で濡らして固く絞ったものでムラのないように拭き上げる。

4. 時間を置かずに連続で、再度同じパネルに重ねてSPEC-Dを薄く塗り広げる。

5. すぐに拭き取り用マイクロファイバークロスを水で濡らして固く絞ったものでムラのないように拭き上げる。

6. すぐに仕上げ用マイクロファイバークロスで乾拭きにて水分とムラを確実に拭きあげてください。

7. ワンパネルが終わりましたら、次のパネルに移り同様の作業を行ってボディ全体を施工して下さい。

8. 最終チェックで、車全体を確認して、ムラなどがないか確実に確認してください。

 

  <対雨染みについて>
雨染み等の付着防止のためにも、簡易系spec-Wを最上部へ施工することをおススメします。
また、PG1-R改などお好みの簡易系でも可能です。
 

<施工難易度について>
気温の高い時期、硬化速度が速まる可能性があります。
塗りこみは簡単かと思っておりますが、硬化速度が速まると、拭き取りが重たくなる可能性がありますので、
裏ワザとして、最終拭き取りの際に「簡易系spec-W」などを同時に使用することで
滑りが出てムラ解消に役立たせることも可能です。

 

 

 

カテゴリ

カスタマーレビュー

当店売れ筋ランキング

商品検索

検索フォーム

※キーワードを入れてください。
※機種依存文字は入力できません。
商品詳細検索へ

ショッピングカート

0点の商品が、
ショッピングカートに入っています。

カートを見る 会計
20194
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
20195
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
 今日    定休日    イベント