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PG1-7MAXモデル施工方法

PG1-7MAXモデル使用方法 

説明書をよくお読みになり、正しい施工方法で洗車を楽しんでください。

 

1.洗車をします。砂埃等の汚れを除去して水分を拭き取って下さい。

水垢、鉄粉、付着物などを除去して、洗車を済ませてください。

当社製品「PG1プロテクションリムーバー」「マルチメンテ」等の使用を推奨します。

当コーティング剤は下地処理の有無によって、定着性など影響されます。

十分な下地処理をする事で、当製品の性能が最大限に発揮できます。

 

2.養生(マスキング) 任意で行ってください。

本品が付着してはいけない箇所に養生を行ってください。
(窓ガラスには使用できません。)

 

3.ボディは乾いた状態で本液を塗布・拭き取りをします。(半湿式施工〜乾式施工推奨)

☆PG1-7は半湿式施工〜乾式施工を推奨します。
☆PG1-7の塗りこみには安定した面圧にて塗布定着ができるMFスポンジを推奨します。

・当店での半湿式施工とは、ボディは乾いた状態で、塗布クロス(MFスポンジ)・拭き取りクロスを綺麗な水で濡らして硬く絞ったもので施工する方法です。

・乾式施工とは、ボディも乾いた状態で、塗布クロス(MFスポンジ)・拭き取りクロスもすべて乾いた状態で施工する方法です。  
(日陰など直射日光が当たらない場所で施工をして下さい。)

 

{ここでは半湿式施工をご案内します。}

☆塗布クロス(MFスポンジ)・拭き取りクロスを綺麗な水で濡らして「硬く絞ったもの」を使用します。

☆本液は必ず良く振って撹拌してください。

☆ワンパネルごとに丁寧に仕上げてください。

1、乾いた状態のボディに、塗布クロス(MFスポンジ)に本液をはじめは5プッシュ程度スプレーして、ワンパネルに塗り広げてください。

2、放置をせずに、拭き取りクロスですぐにムラの残らないように拭き取りをしてください。

3、乾いたクロスでムラと水分が残らないように綺麗に仕上げてください。

※ここの工程で行いたいのは確実なムラ(余剰分)の除去と水分の除去ですので、風の強い日など乾拭きをしてボディに傷が入る可能性がある場合は乾拭きはせずに、クロスを綺麗な水で濡らして硬く硬く絞ったものを使用するなど状況に応じて工夫をしてください。

4、次のパネルに移り、同様の施工でワンパネルごとに丁寧に全体を仕上げてください。

5、最終確認をして完成です。

☆ホイール・メッキ・外装未塗装樹脂パーツにも施工可能です。

 

※施工は必ずワンパネルごとに行ってください。

※表面上に薄い膜を作るイメージで施工して下さい。また、多量に施工しますとムラの原因になります。

※この製品は皮膜形成コーティング剤です。皮膜が乾燥してしまうとムラが取れなくなりますので、自信のない方のご使用はお控えください。また、施工には十分に注意してご自身の責任の中で作業を行ってください。施工方法につきましてはサポート致しますが、お車への施工に当たっては一切責任を持ちませんのでお客様の自己責任にて施工をお願い致します。

※窓ガラスは違うクロス(施工したクロスとは違うもの)にて水分を拭き取って下さい。

※作業は強風等でボディが汚れない場所で、炎天下、直射日光、高温時などボディが熱くなるときを避け、日陰などの涼しい場所にて施工してください。

※必要に応じて保護手袋、保護マスク、保護眼鏡等を着用してご使用下さい。

 

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