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PG1SUPERSPECS(Ver.Fスペック)施工方法・注意事項

PG1スーパースペック(Ver.Fスペック) 
使用方法・注意事項

当店のブログでも使用記録などを、ご紹介していますので、
よろしければここをクリックしていただき、
カテゴリーより「帯電防止剤配合 Ver.Fスペック」の記事一覧をご覧ください。



1.洗車をして水分を拭き取ってください。

2. ボディが乾いた状態で本液を塗布・拭き取りをします。

日陰など直射日光が当たらない場所で施工をして下さい。
本液をよく振り(30回ほど振ると良く混ざります。)、きれいな水で濡らして固く絞ったクロスに本液を適量スプレーします。

1)きれいな水で濡らして固く絞ったクロスに本液を適量スプレーして、ワンパネルに塗り広げて、きれいな水で濡らして硬く絞った綺麗なクロスで拭いてムラを綺麗に取り除いて仕上げて下さい。

2)ワンパネルが終わりましたら、次のパネルに移り同様の作業を行ってボディ全体を施工して下さい。
※拭いてもムラが残る場合は、新しいクロスで同様に拭き取りをしてください。

3)最後に乾拭きをするとさらに仕上がりが良くなります。

 

(さらに詳しい施工説明)
☆始めは本液が付いていないのでスプレーの場合は5プッシュほど(中栓タイプの場合は5滴ほど)クロスやMFスポンジなどにスプレーして最初のワンパネルへ塗り込みをして、きれいな水で濡らして硬く絞った綺麗なクロスで拭いて、ムラを綺麗に取り除い仕上げて下さい。そして次のパネルへ移りスプレーの場合は1プッシュ〜2プッシュ(中栓の場合は2滴〜3滴)程度パネルの大きさで追加で足して同様の施工方法で全体を仕上げて下さい。最後に乾拭きをするとさらに仕上がりが良くなります。

 

【さまざまな施工方法の御案内】
@簡単方法: 洗車後ボディが濡れている状態で施工する湿式施工
A中級方法: ボディの水分は拭き取り、塗り込みクロス等を湿らして施工する半湿式施工
B上級方法: すべて乾いた状態で施工する乾式施工
など施工方法はやりやすい方法で行えますのでお好みで施工してください。
【上記ではオススメのAの施工方法で御案内しています。】
☆施工が均一に出来ていないかも!?の時でも次回洗車時の2回目(重ね塗り)の施工の時に補っていきますのでご安心してください。

一番の敵は施工中に水分とコーティング剤が乾いてシミになることです。
この事にご注意いただき、気温、施工環境など状況に応じて施工方法を変えるのも良いと思います。
また、乾拭きは「風の強い中」「クロスが汚れている場合」など傷が入る危険があるときは行わないでください。

 

PG1SUPERSPECS(Ver.Fスペック)について
Ver.Fスペックは、走行中にボディに帯電する静電気を放出しやすくすることにより、空気の流れを整える効果を期待しています。
※空気の流れを整える効果は車両などで体感できる差がありますので、あらかじめご了承ください。
体感は車両の状態や走行する環境などで変わると思いますし、感じ方も人それぞれだと思います。
私もこの車では体感できたけど、この車では体感できないなぁ〜...を繰り返しています。
それでも艶や防汚性など様々な面からプラスに繋がっていると思いますので、洗車をする楽しさが増してくれるとうれしいです。

 

【自動車の場合】
自動車に施工される場合は、お車全体への施工がベストになり、「ボディ塗装面」・「未塗装樹脂パーツ」・「ヘッドライト」・「テールレンズ」・「ナンバープレート」・「ホイール」、そして「窓ガラス」へ施工し、お車全体を「Ver.Fスペック」で覆うことで、より良い効果を出せれるかと思いますが、下記注意事項をよくお読みになりご自身の責任において施工をお願い致します。

※注意事項(1) 「窓ガラス」への施工について
窓ガラスへの施工も可能ですが、別途ガラス専用撥水剤を施工されている場合は、その効果が低下するか、安定するかなどわかりませんので、以下に記載する注意事項を含め、ご自身の判断と責任で施工をお願い致します。

※注意事項(2) 「フロントガラス」への施工について
フロントガラスへの施工も可能ですが、ガラスに付着している水垢など、他コーティング剤、またはガラス撥水剤など、どのような条件でガラスのギラツキなどが起きるかはわかりませんので、施工後には安全のため必ず視界が良いことを十分に確認してから走行をしてください。
メルセデスベンツ等で言われるガラス撥水剤施工によるワイパーのビビリなども発生する可能性はありますので、ご注意頂きご自身の責任において施工をお願い致します。

※注意事項(3) 「衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)」への施工について
スバルの「アイサイト」など「衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)」装備車両は、各自動車メーカーの注意事項等をよくお読みいただき、フロントガラスなどへの施工などご自身の責任において施工をお願い致します。

 

【バイクへの施工について】
バイクへ施工される場合は、「ボディ塗装面」・「ボディ未塗装樹脂パーツ」などへ施工してください。

※注意事項 「バイクへの施工不可」の箇所について
施工不可の箇所は以下になります。
「ホイール」・「タイヤ」には絶対に施工しないでください!
「サスペンション」など機密な重要な作動部分には施工をしないでください。
ほか、安全な走行ができない箇所へは施工をしないでください。

 

いろいろと注意事項が多くて申し訳ありません。
安全に走行ができることはとても大切なことですので、ご理解とご協力をお願い致します。
 

※施工は必ずワンパネルごとに行ってください。
※水垢、鉄粉、付着物などがある場合は定着が弱くなることがあります。
※表面上に薄い膜を作るイメージで施工して下さい。また、多量に施工しますとムラの原因になります。
※窓ガラスへの施工をしない場合は、違うクロス(施工したクロスとは違うもの)にて水分を拭き取って下さい。
※作業は炎天下、直射日光、高温時などボディが熱くなるときを避け、日陰などの涼しい場所にて施工してください。
※必要に応じて保護手袋、保護マスク、保護眼鏡等を着用してご使用下さい。
※自信のない方のご使用はお控えください。また、施工には十分に注意してご自身の責任の中で作業を行ってください。施工方法につきましてはサポート致しますが、お車への施工に当たっては一切責任を持ちませんのでお客様の自己責任にて施工をお願い致します。


[商品情報]
水玉:撥水効能を抑えていますので、超撥水系ではありますがすぐには撥水しません。
被膜持続期間:3ヶ月〜1年以上(下地処理で変動します。)
撥水持続期間:環境・管理で変動しますので撥水が低下しましたら再施工にて撥水を保ってください。
帯電防止効果:およそ1ヶ月前後ですので、定期的に再施工をして良い状態を保ってください。
☆被膜と撥水は別ですので、撥水が低下しても被膜は剥がれていません。
効能:【空気の流れを整える効果】【雨染み軽減効果】【防汚性能】【耐薬品性能】【耐油性能】などを取り入れており、多くの外敵要因からお車への悪影響を軽減します。
※100%何も起きないものではありません。日頃の洗車、また他ケミカル用品での管理メンテナンスが何よりも大切になります。
また、効能をしっかり確保するには下地処理もとても大切になります。
(普通車1台分 約30cc)

再施工による効果:毎月一回以上のペースでPG1-SUPERSPECSを使用して頂けることで効果を常に良い状態で維持できます。


※ガラス系素材高配合とは、当社簡易系コーティング比較によるものです。

※空気の流れを整える効果は車両などで体感できる差が異なりますので、あらかじめご了承ください。

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