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高濃度ホイールコート剤25ml 単品

商品詳細
高濃度ホイールコート剤25ml 単品

高濃度ホイールコート剤 25ml

お知らせ
H28年7月よりホイールコート剤の価格を安く販売継続するために単品販売となりました。
商品画像の「MFスポンジ」「クロス」の付属は現在しておりません。
施工時に必要なMFスポンジやクロス等は別途ご購入頂けますようにお願い致します。

製品内容
・ホイールコート剤25ml単品
(およそホイール4本、5ml前後で完了します。)
※粘度がかなり高めの商品のため、施工難易度は当店で一番難しいです。

使用方法:商品名、もしくは商品画像をクリックして個別のページの中に記載しております。

硬化実験はこちら!

高濃度シロキサン98%以上の硬化コーティングです。
常温硬化型ガラス質樹脂コート剤となっており、素直に混ざり物のない純シロキサン樹脂皮膜を形成させることが可能です。
説明書では、湿式施工を推奨させて頂いておりますが、施工性を重視した安全策をご案内した結果でありまして、乾式施工も当然可能となっております。


様々なホイールの材質が出ておりますので、すべてのホイールへの施工が可能か?についてはお客様の判断にお任せせざるを得ない場合もあるかと存じますが、ほぼすべてのホイールへの施工は可能です。

このホイールコート剤は、完全無溶剤となっており、溶剤を含むコート剤よりもはるかにホイールへの安全性は高く、信頼できるコート剤となるでしょう。
高濃度ゆえの施工性が悪い(塗り込み、拭き取りが重たい)デメリットがあることを、はじめにお伝えしておきます。

ホイールコート剤はホイール用に開発したのではなく、ボディ用に開発した西ケミ元祖「クリア樹脂塗料」と呼べる無溶剤硬化樹脂コーティング剤です。
施工がかなり難しいため素材の硬いホイール用として販売をしております。

そのため、このホイールコートをボディへ使用されているお客様もいます。
確かにボディへ施工した膜厚感や艶質はこのホイールコート剤にしか出せないものがありますが、めちゃくちゃ施工性が悪いので安易にボディへの使用はしないでください。

拭き取りがものすごく重たく、拭き取れないまま固まると修復不可能になります。

名称:ホイールコート剤
用途:自動車ホイール面の艶出し及び保護
持続期間:6ヶ月以上の耐久性を有します。
※ボディに施工した場合は、1年〜3年以上の耐久性を有します。
表面硬化期間:施工後2時間以内で表面硬化。2日で完全硬化。
成分:無溶剤オルガノポリシロキサン
内容量:25ml(およそホイール4本、5ml前後で完了します。)

保管について:品質保持のため、必ず蓋をしっかり締めて、直射日光の当たらない暗冷所にて保管をしてください。
 

商品コード:2012

標準価格:4,180

販売価格:2,933(税込)

(税抜 2,667)

配送種別:宅急便

配送サイズ:60サイズ

数量

高濃度ホイールコート剤 説明書・使用方法
(1).ホイールを洗浄します。付着物を除去してください。
汚れなどを除去して、洗浄を済まして水分を拭き上げてください。
脱脂作業は、当店製品「PG1プロテクションリムーバー」の使用を推奨します。
当コーティング剤は下地処理の有無によって、定着性など影響されます。
十分な下地処理をする事で、当製品の性能が最大限に発揮できます。
(2).霧吹きなどを使い、水で濡らしながら、本液を塗布・拭き取りをします。
□クロスは新品できれいなものを使用し、塗りこみ用(MFスポンジ等)・拭き取り用・仕上げ用の3枚+予備2枚程度用意しておくと良いと思います。
□塗りこみクロス(MFスポンジ等)・拭き取りクロスは水で濡らして固く絞ったもの、仕上げ用クロスは乾拭きで作業します。
□ホイールコートを、最初は塗りこみクロス(MFスポンジ等)などに5滴程度付けて作業を開始してください。その後は、1〜2滴で十分です。
□塗りこみクロス(MFスポンジ等)で塗り広げ・拭き取りクロスで拭き取り、仕上げ用クロスで最終チェック(ムラ取り)をしていきます。
※日陰など直射日光が当たらない場所で施工をして下さい。
<手順>
1.ホイールコート剤を付着させたくない場所があれば、マスキングなどでホイールコートが付かないようにしてください。
2.霧吹きなどで、塗りこみ対象面の1パネルを水で濡らし、塗りこみ用クロス(MFスポンジ等)などを水で濡らして固く絞ったものにホイールコート剤を最初は3〜5滴程度付けて、ホイールに塗り広げる。
(ホイールコート剤が伸びなくなったら、1〜2滴付け足しながら施工してください。)
3.放置時間を置かずに拭き取り用クロスを水で濡らして固く絞ったものでムラのないように拭き上げる。
4.仕上げ用クロスで乾拭きにて水分とムラを確実に拭きあげてください。
5.一つ目のホイールが終わりましたら、次のホイールに移り同様の作業を行って施工して下さい。
6.最終チェックで、ホイール全体を確認して、ムラなどがないか確実に確認してください。季節などにもより時間の変化はありますが、夏場の場合はホイールコート剤塗布後30分以上経過すると硬化して乾拭きでは取れなくなることがあります。早い段階でしたら、濡れたクロスで拭くか、再度ホイールコート剤でムラを取るなどした後に乾拭きで仕上げてください。
※施工は必ず1ホイールごとに行ってください。
※気温が30℃を超えるなど、ホイールコート剤の硬化が早まる危険のあるときは、1本のホイールを3等分するなどして少しずつ施工をして下さい。
※多量に施工しますとムラの原因になります。

★硬化系に慣れているお客様は!(ご自身の責任でお願いします。)
(!)施工方法(2)で使用する水分(湿式施工)を使わず、乾式施工ももちろん可能です。
(!)施工方法(2)の、手順2と3の間に放置時間を置くと定着量を上げられます。
(気温25℃前後で、3分前後)、(気温10℃前後で、5分前後)、(気温30℃を超えるときは、放置はしないで下さい!)
放置時間を置くということは、除去困難になる可能性が高くなるということです。車の塗装は失敗しても研磨で除去が可能な場合も多いですが、ホイールは種類によっては、クロームメッキ類などは研磨ができないホイールも多々ありますので、十分にご注意下さい。自信のない方は絶対に放置をしないで下さい。
 [硬化までの注意事項]
施工後、2時間で表面硬化し、2日で完全硬化します。この期間は洗車機にかけないで下さい。
雨等が降った場合は、速やかに洗車をして水分を拭き上げてください。(水分が残ったまま放置すると雨染み等の原因になります。)
※この製品は皮膜形成コーティング剤です。皮膜が乾燥してしまうとムラが取れなくなりますので、自信のない方のご使用はお控えください。また、施工には十分に注意してご自身の責任の中で作業を行ってください。施工方法につきましてはサポート致しますが、お車への施工に当たっては一切責任を持ちませんのでお客様の自己責任にて施工をお願い致します。
※作業は炎天下、直射日光、高温時などボディが熱くなるときを避け、日陰などの涼しい場所にて施工してください。
※現在、様々なホイールの材質が出ておりますので、すべてのホイールへの施工が可能か?についてはお客様の判断にお任せせざるを得ない場合もあるかと存じますが、ほぼすべてのホイールへの施工は可能です。ご心配な方は施工を中止してください。



 
高濃度ホイールコート剤25ml 単品
高濃度ホイールコート剤25ml 単品

カスタマーレビュー

評価 やっぱりいい (2019/08/17)

ホイールコートは2回目の購入です。保管していると、本当に容器の中で硬化してしまうほどです。ツヤと耐久性に満足していますので、引き続き使用していきます。

TAKAHIDE様 50代 / 男性 / 購入済み /

評価 これぞ硬化系! (2019/04/12)

「ホイールコート」ですがボディーに使用

ほんと他の硬化系はいらないぐらいウレタンクリアを吹き付けたような光沢・膜厚を得られる。
この価格でいいの?と思うぐらい。
「高濃度ホイールコート」ですが硬化系と言えばこれっ!
「高濃度ボディーコート」最高です。

名乗る程でもございません様 40代 / 男性 / 購入済み /

評価 お得です (2012/04/26)

ホイールだけに使用するのはもったいないです すごい膜厚感、光沢です 他社製品なら 倍の価格ではないでしょうか

マッチャ様 40代 / 男性 / 購入済み /

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